首都圏へ出張する時は迷わず横浜デリヘルを使う!という人も多いのでは。美味しい料理に綺麗な夜景、そして麗しいデリヘル嬢。出張族のリピート率が非常に高いなど、評判は折り紙つきです。

タイマーをおまけ。

18 5月

いい性格をしているデリヘル嬢ってどんな女の子のことかわかりますか?私は知っています。とにかく性格のいいデリヘル嬢は初めの挨拶から他の女の子とは全然ちがうので私は出会った瞬間からトキメキを隠せなくなってしまうのです。ちなみに現在、私はどうしても出勤1番のりで予約をとりたい女の子はタイマーの時間を少しだけオマケしてくれる心の優しい女の子なのです。こんなにも私の気持ちを高めてくれるデリヘル嬢はなかなかいません。だからこそ私はそんなデリヘル嬢のことを大切に指名してあげたいのです。正直、出勤1番のりじゃないと私は全くテンションがアガりません。誰かのあとに抱きしめたってつまらないからイヤなんです。抱くなら1番がいいに決まってます。だから私はかなりストイックにデリヘルのホームページに集中しているのです。
ただ、世の中には上には上がいるので私よりも早く予約をしてしまう奴がたくさんいます。いったい彼らはどんな仕事をしているのだろう?と不思議に感じてしまうほど四六時中、どんなタイミングも逃さずに予約を入れてくる人達には私もさすがに勝てません。
だけどタイマーをおまけしてくれるようデリヘル嬢とは何度もプレイしたいので私も諦めません。

まさかのアフロ。

08 5月

パネルマジックにはあまり引っ掛かった経験がないのですが、一度だけビックリするような変身ぶりに驚愕したデリヘル嬢はいます。それはヘアースタイルがアフロになっていたデリヘル嬢をみたときの話です。私はデリヘルが大好きなので、よく遊んでいるのですがアフロヘアーをしているデリヘル嬢に出会ったのは後にも先にも彼女が最初で最後です。ホームページでみた写真はふつうのショートカットだったので私は普通に可愛らしい女の子を期待して待っていました。それなのに私の目の前にあらわれたデリヘル嬢は私の期待を大きく裏切るヘアースタイル、そうですアフロで現れたのです。私はアフロヘアーの女の子なんてイヤだと思ったのでスグにチェンジと言いました。しかし、そのアフロガールはニコニコ笑いながら私に向かって(チェンジしないで)とお願いしてきました。
私はけっこう情に流されやすい性格をしているのですが、デリヘル嬢に関しては強い気持ちで向き合うようにしています。そこに情けなどあっては逆にデリヘル嬢のためにならないと考えているからです。
しかし、そのときのデリヘル嬢はアフロにも関わらず笑顔がとても私の萌え心を刺激してしまったので急遽チェンジを取り下げました。

メタボな腹は見ないで。

24 4月

大きなお腹が気になる私は最近パーカーばかり着ています。パーカーを着ていれば基本的に気になるお腹まわりの贅肉は目立ちにくいからです。しかし、私がどうしても自分自身のメタボリックなお腹まわりを隠しきれない場所があります。それはデリヘル嬢とのプレイ中です。シャワーを浴びるときは最も私を緊張させる瞬間なのです。女の子はときどき(どうして脱がないの?私ばっかり先に脱いでたら恥ずかしいから早く脱いで下さいよ)とお願いしてきます。だけど私は可愛らしいデリヘル嬢からメタボリックなお腹まわりをバカにされるんじゃないか不安で不安でたまらないので、なかなか裸にはなれません。たまに強引に私の洋服を引っ張り、私を裸にさせようとする女の子がいます。そんなときにはさすがに自分自身から裸になりますが、やはりお腹を見せる瞬間は心臓がバクバクするので辛いです。
まあ、三人にひとりは(大きなお腹ですね)と私のお腹をスリスリしてきます。私はそれがたまらなく恥ずかしいのです。
これでも頑張ってヘコめているんだよと言ったりすると、優しいデリヘル嬢は(そんなムリをする必要なんてないですよ、大きなお腹もカワイイ)と笑ってくれます。そういうデリヘル嬢ばかりだと私も自信満々になれるんですけどね!

指のテクニシャン。

07 4月

アダルトビデオの帝王である男優さんに憧れている私はフィンガーテクニックを頑張って練習しています。だけど、私はオナホールでしかフィンガーテクニックを練習した経験がないので実践で女の子を気持ち良くイカせられた経験など全くありません。どうしても私はリアルに女の子をフィンガーテクニックでイカせてみたい、潮をふかせてみたいと思っています。だから最近は実践の経験を積むためにデリヘル嬢を呼んで練習をしているのです。これはかなり効果的な練習方法といえます。オナホールとは全く違う感触が私の指先に届いてきますし、デリヘル嬢から様々なアドバイスをリアルタイムでもらえるので私がアダルトビデオの帝王みたいなフィンガーテクニックを習得する日も遠くはないかも知れません。
ただ、女の子が気持ち良いと感じる部分は千差万別なので私がいつも指名させてもらっているデリヘル嬢からの意見ばかり聞いていてもフィンガー技術はアップしないというか、広がりが出せないような気もしています。
イチバン理想的なのは、どんな女の子に対しても、その都度その都度の状況にあわせて臨機応変に対応できる安定感なんだと思っています。そのために沢山のデリヘル嬢と遊び必要が私にはあるのです。

電マは便利。

27 3月

いけない遊びをしているような感覚になれるのは基本的にデリヘル嬢とのエスエム要素がいっぱい詰まった危ういプレイなんです。いつも私が利用させていただいているデリヘルでは、女の子たちに様々なオトナのオモチャを持たせているので、基本的にオモチャで遊んだりするのは無料です。たいがい、オトナのオモチャを使用する場合はデリヘルが定めたオプション料金をお支払いしなければなりませんが、私がいつも遊ばさせていただいているデリヘルに関してはどんなオトナのオモチャを使用したとしても基本的には無料で遊べちゃうので安心なんです。だから私はついつい調子にのってキケンな遊び、危ういイタズラをしてしまうんです。たまにデリヘル嬢がエスになり、私が攻められたりもしますが、それはあんまり気持ち良くないので私は受け入れないことが多いです。
ちなみに私が大好きなオトナのオモチャは電マです。これは非常に便利な器具だと私は思っています。今までは必死に指先を動かしたりベロを使って女の子を濡らしていましたが、電マがひとつあれば簡単にいつでもデリヘル嬢をアヘアヘ状態にさせられる事が可能になったからです。
下手に指先やベロで頑張るくらいなら圧倒的に電マが便利です。

頭を撫でたい。

12 3月

可愛らしい妹みたいな存在のデリヘル嬢を愛している私はとにかくデリヘル嬢の頭を撫で撫でしたいのです。どうしても私はデリヘル嬢の気持ちを高めていきたいと考えているのです。とりあえず私は女の子のことを褒めまくります。どうしてそんなにカワイイ顔をしているの?といった口説き文句では全然ダメです。なぜかと言うと、そんな口説き文句なら誰にでも思いつくからです。私はつねにパーソナルな人間でいたいと考えているので、デリヘル嬢に対してはとにかく様々な冒険心を持って向かい合うようにしています。とくに頭を撫で撫でしたくなるような女の子に関しては私のピーターパンシンドロームが目を覚ますのでガッツリと勢いよく向き合いたくなってしまうのです。
べつに、特にロリコンのような性癖があるわけでもないのですが頭を撫で撫でしたくなるような女の子をみると不思議とギンギンになってしまう私。知り合いにそのことを打ち明けたら(それはまさしくロリコンの証だよ)と笑われてしまいました。
本当にそうなのでしょうか?べつにロリコンであろうが私は気にしませんが、世間的にみたらロリコンのオッサンはやはりモテないジャンルに入ってしまうのか、そこは気になります。だけど頭を撫でたい気持ちは抑えきれません。

乳首を舐めてくる嬢。

26 2月

受け身の女の子しか興味がないのに、ときどき責めるのが大好きなデリヘル嬢に当たってしまう私。べつに攻撃的な女の子でなければ気にならないのですが、めちゃくちゃ強烈な個性のデリヘル嬢に遭遇してしまうと私は非常にビビッてしまいます。先日は乳首をナメたり、乳首に吸い付いてくるデリヘル嬢に遭遇しました。私は彼女に対して(申し訳ないけどボクは乳首を責められても全く気持ち良くないし、どちらかと言うと女の子には受け身になって欲しいんだ)と伝えました。すると、普通なら乳首への責めはやめてくれる女の子が殆どなのに彼女は私の意見を聞き流し、そのまま私の乳首に何度も何度もキスをしてきました。最終的には私の乳首が真っ赤になるほど吸い付いてきたのです。すると、それまで感じたことのないような快感が私のカラダの中に流れたのです。
まるでカミナリが自分の頭に落ちたかのように電気が走る瞬間でした。呆然と快楽に打ちのめされている私の表情をみたデリヘル嬢は(ほら、やっぱり気持ちいいんでしょ?)と微笑みました。たしかに、そこまで乳首を攻められた事がなかった私にとって彼女からのしつこい乳首攻めは新しい私のオーガズムを発見させてくれた瞬間だったのです。

八重歯にドキッ。

11 2月

笑うとチャーミングな八重歯がキラッと輝くデリヘル嬢のことを私はめちゃくちゃ愛しているのですが、彼女と私のあいだには大きな大きな年齢差があるので非常に迷っています。いくら私がデリヘル嬢のことを思ったって私には手の届かない存在なのかも知れません。だけど私は負けたくないんです。デリヘル嬢のことは昔から可愛がってきました。人生のなかで社会生活で負けても、デリヘル嬢との駆け引きでは負けたくない私。とにかくチャーミングな八重歯を私のモノにしたくてたまりません。もし、自分の夢が叶うのならば私はどんなことだってしてみたい覚悟があります。しかしながら私にはコレといった特技などがないので彼女の愛らしい八重歯をプレイ中しか舐めたりすることが出来ないのです。
もしも、この世の中に神様と呼べるような存在がいたなら私は確実にその神様を信じます。だから八重歯のステキなデリヘル嬢と私を結ばせて欲しいんです。
たとえ、どんな結末になっても構わないので私はデリヘル嬢とお付き合いがしたいのです。いろんな男性に大切な部分を見せて気持ち良くなっていても私は彼女が大好きなんです。仕事に関しては束縛や嫉妬なんてしません。だから八重歯をプライベートでも見せて貰いたいのです。

文学的な言葉攻め。

23 1月

具体的な話をすると微妙なことになってしまいますが、私はけっこう官能小説を読みながら女の子とプレイをするのが大好きなんです。そのため、基本的にはいつもデリヘル嬢のことを官能小説のヒロインだと思い込みながら私はプレイをしたいと考えています。基本的に私は言葉で女の子をイカせたい人間なのです。いくらカラダでイカせようとしても何故か最終的にはいつも言葉で五感を震わせたくなってしまいます。これは文学に影響を受けすぎた私ならではのプレイ内容なのかも知れません。しかし、斬新であればあるほどデリヘル嬢からは好印象を抱かれやすいので私はとにかくガッツリとデリヘル嬢には性欲を言葉にしてアプローチしているのです。
たとえば(今朝の朝焼けはキミの乳首のように真っ赤だったよ)とか、(ボクが昨日の夜に食べたフルーツはキミのように熟されていて汁がたくさん溢れていたよ)と言ったりします。
すると若いデリヘル嬢の殆どは(なに言ってんの?)と爆笑します。しかし私は真剣にそのまま文学的な言葉攻めを続けるのです。もちろんそれは私がいつも読んでいる官能小説から影響を受けた言葉たちです。
いつか私の言葉攻めでイクような円熟したデリヘル嬢に巡り会えたら嬉しいです。

凝縮デリヘル(赤ちゃん言葉)

04 1月

甘えん坊の私はついついデリヘル嬢のまえで赤ちゃん言葉になってしまいます。涙がこぼれ落ちてしまいそうな日は、かならずデリヘル嬢に可愛がってもらわないと気が済みません。とにかく私にはデリヘル嬢が必要不可欠なのです。甘えたいのに甘えられない夜は数えきれないくらいあります。私みたいな人間にはもうデリヘル嬢しかいないのです。あんなに見た目が美しくて可愛いのに、たった数万円で私の自宅に来てくれて、そのうえ私の理想に答えてくれるデリヘル嬢って本当に素晴らしい職業だと考えています。もしかするとデリヘル嬢のビジネスを素晴らしいと感じているのはオトコだけなのかも知れません。しかしながら、それでも私は全然オーケーなのではないかと感じています。世の中には様々な人間がいて、実際にデリヘル嬢とお付き合いをした結果、結婚にまで発展したカップルなんてたくさんいると思います。べつにデリヘル嬢は悪くありません。世の中のモテないスケベ野郎達に愛をたくさん届けてくれているエンジェルなのです。もしもデリヘル嬢のことを批判するような女の子がいるなら、その女の子はデリヘル嬢をしてみると良いです。どれだけデリヘル嬢が大変な仕事なのかを勉強するべきです。横浜をもっと知り尽くそう。

デリヘル一口情報

デリヘルの体験ばなしやデリヘルで思うこと、遊び方などなど色々書き連ねていけたらいいなぁ。